熟女

【完全タダハメ】出会い系で一切お金を使わないで人妻とセックスする方法!

出会い系で一切お金を使わずに人妻とセックスすることに成功しました。使ったサイトはPCマックス。かかった期間、なんと4ヶ月弱。通常の出会い方よりもかなり時間が掛かりますが、タダハメを目指したと思えば、そう悪くはないんじゃないでしょうか。

今回は、具体的にどうやって人妻とのタダハメに至ったのか、その経緯と方法について、お伝えしたいと思います。

出会い系で一切お金を使わずに女性と出会う方法とは?

ズバリ、「日記」です。日記とは、ほとんどの出会い系にて無料で提供されている機能で、日常の悲喜こもごもを好き勝手に綴ることができます。

タダハメ1

日記にはコメント機能がついており、仲良くなりたい女性の日記にコメントしたり、また自身の日記にコメントを残してもらいながら、仲良くなることが可能です。コメントに掛かる費用は、もちろん無料。タダでコミュニケーションを取ることができます。

こまめにコメントを残せば、相手の印象にも残るようになり、メール程の即効性はありませんが、ラインやカカオなどの外部ツールへの移行も視野に入ります。そうなれば後はもう、通常の出会い方と同じですね。

しかし、この出会い方にはいくつかの問題点があります。

・こちら側も日記をある程度充実させておく必要がある
・人気の日記には多数のコメントが付き、埋もれてしまう可能性が大

日記は本来、出会いの為の機能ではありません。なので、まずは相手の女性に「コメント友達」と認識してもらう必要があります。その認識の為には、相手がコメントを返してくれる場所、そう「こまめに綴られた日記」が必要となるのです。

また、人気のある日記には多数のコメントが付く為、1人1人の印象が薄くなりがち。要するに、競争率が高くなる傾向にあります。なので、あまり読者の多くない、ほとんどコメントもされていない日記を狙うことをオススメします。

ちなみにPCMAX含め、いくつかの出会い系には「伝言板」機能が備わっています。これはオープンなやり取りができるシステムで、無料で利用できます。

タダハメ2

とはいえ、これで出会いを求めることはあまりオススメできません。なぜなら、

伝言板は「お金のないケチな男」が出会いの手段として利用する機能

と女性に認識されているからです。

伝言板でコミュニケーションを図ろうとすれば、「たかが数通のメールも送ることのできない男」と見なされてしまい、まともに相手されなくなります。

日記しかり、伝言板しかり、タダハメには地道な努力が必要です。手っ取り早く出会いたい方は、当然ながらお金を使い、メールをした方が効率良くセックスできることを、重々ご承知ください。

日記を書き始めて3ヶ月、仲良くなった人妻とようやく連絡交換

いざ日記を書き始めると、書くことがあまり思い浮かばないことに驚きます。つまらない日常を送っているものです。しかし、そんな中でもなんとか話題を絞り出し、時に面白く、時にシリアスに日記を書き綴っていきました。

それと同時並行して、女性の日記に片っ端からコメントを残していきました。

タダハメ3

嬉しいことに、日記にもこのような検索機能があり、近くの地域に住む、狙った年代の女性をピンポイントに探し出すことができます。

さて、日記を書き始めて3ヶ月、ようやくコメントを返しあえるような女性ができました。名前はルミコ、アラフォーの人妻です。正直、これだけ期間を費やしてゲットできたのはこの1人だけかと暗澹たる気持ちになりますが、まあ贅沢は言っていられません。

「良かったら連絡先など交換できませんか?」

ほぼ毎日、互いの日記にコメントを付け合うようになった頃、私はこう残しました。すると、彼女からメールがきまして、

「カカオでもいいですか? IDを送って頂ければありがたいです……」

私はカカオのIDをメールで送りました。

ここで1つ疑問が浮かぶと思います。「完全タダハメと言いながらメールでポイントを使っているじゃないか」と。でもご安心ください。今回利用したPCMAXには、「出席確認」なるシステムがあり、

タダハメ4

なんと、一週間連続でログインすると、10ポイント、つまりメール2通分のポイントがタダでもらえてしまうのです!

完全タダハメの道のりは継続中。カカオを始めて数日経つ頃には、既に日記で十分に仲良くなっていたが為に、アラフォー人妻を簡単に飲みに連れ出すことができたのでした。

旦那の愚痴を吐き出したいアラフォー人妻と飲みに行ってきました!

ルミコさんの日記は主に「旦那の愚痴」で構成されていました。

こういう日記を書いていると、これ幸いと言い寄ってくる男がいるものですが、そういう下心を持つ男ほど「今度飲みに行かない?」「ストレス発散付き合うよ」「旦那さんのことは一度忘れちゃおうよ」とあからさまなコメントを残してしまうものなのですが、ルミコさん曰く、

「日記のコメントで誘われても本気度が全く足りないよね」

とのこと。誘うならもっとちゃんと順序を踏めってことですね。

心斎橋駅からほど近い場所にある居酒屋に、私たちはいました。初対面の印象は、正直に言うとかなり薄かったですね。日常を切り取った日記をお互い見ていたからか、なんだか初めて会うような気がしなかったのです。

「そういうコメント結構あったよね。欲求不満?セックスしない?とかもさ笑」
「あったあった! あれはすぐにブロックしたよ(笑)。失礼にも程がある」
「セックスレスって日記に書いたルミコさんもいけないと思うけど笑」
「レスは下ネタじゃないよ。旦那の不甲斐なさを表す為の言葉だもの」
「まあそれで勘違いしちゃう男もいるから気を付けようねってことです」
「そういえば、あの日記書いてから急にメールが増えたようなー……」

ルミコさん曰く、女性の受け取るメールで、もっとも不快に思うのが、

「もうポイントがないので、○○○でライン検索してください!」

初メールでこういうことを言ってくるものだそう。男しては同情を誘う意味でもこういう文言を入れたくなりますが、これはご法度です。ポイント使うのがもったいない、と考えていることはバレバレだったりします。

出会い系で知り合った人との飲み会って、結構面白いですよね。出会い系あるあるとか、こんなやつがいたとか、そういう話題には事欠かないですから。気付けば、もう終電近くになっていました。

「あのさ」
「ん、なに?」
「実は今日、何かあるかなと思って、ちょっと気合入れてきてたんだよね(笑)」
「勝負下着でも履いてきた?笑」
「ん、まあそんなところかな……。見る?」
「今見るのはもったいないから、また今度ね」

初日にホテル誘っても良かったんですけど、それで断られたりしたら数ヶ月もの事前準備が一瞬でぱあになってしまいます。それを恐れて慎重にいったわけですが、そんな気遣い、必要なかったみたいですね。

その日は、それで別れました。

後日、日記で仲良くなった人妻と昼間にラブホセックスしてきました

後日、ルミコさんとラブホでセックスをしてきました。真昼間に。ネオンの光るラブホもいいですけど、陽の光を浴びて、萎れるように立つホテルもまた趣がありますよね。背徳感があるというか。

セックスを終え、ベッドに横たわっていると、彼女が言いました。

「あのさ、日記で交流してる人、わたし以外にもいるでしょ?」
「そりゃいるよ。全体に公開してるんだから」
「へえー……それで、何人の連絡先ゲットしたの?」
「まあバレるよなあ笑 ……今のところ3人かな?」
「わたし含め?」
「『わたし』除いて」

そうなんです、ルミコさんとの交流が密になり始めた頃、同時多発的に、複数の女性が私の日記にコメント返しをしてくれるようになったのです。私としては嬉しい限りなのですが、日記は全体公開、他の人との交流は容易にバレます。削除すれば、それはそれで変ですしね。

既に3人とカカオを交換していましたし、これからできそうな女性も複数人控えています。正直、ここでルリコさんが厄介なことを言うのであれば、いっそ切ってしまおうかと、そうも思っていたのですが、

「実はわたしも、あれから何人かと連絡先交換しちゃったんだよね笑」

おっと、これは予想外。でもないか。私と同じことを考える人は大勢いるでしょうし、それを知ってか知らずか、割とほいほい連絡先を教えてくれる女性も、少なくありません。

「へえ、もう誰かと会った?」
「まだだけど、来週に会う約束しちゃった。ホテル行こうとも言われてる」
「積極的だねえ。何歳の人?」
「21歳って言ってたかな。童貞だから初めての相手になってください、だって笑」

その童貞大学生とは、数日前にメールで仲良くなり、一気に仲が進展、筆下ろしをする約束までしてしまったのだという。

結局のところ出会い系サイトの使い方は普通がいいの?

そういうことです。数ヶ月も費やしたタダハメ計画は、ごくごく容易に、一般的な出会いに追い越されてしまいます。

僕も出会い系サイトの使い方などはいろいろな体験談などを参考にさせてもらって、試してはみましたがやっぱり正攻法で攻めるのが一番効率的にいいと感じました。

ちなみに僕がよく参考にさせてもらってる
「出会い系体験談【母さんに誓ってガチです】」https://taikendan-deaikei.com/】というサイトは最近リニューアルをされて管理人さんがガチの体験談を書かれているので、ぜひ参考にしてみてください。

時間がある方は今回ご紹介した「日記を使ったタダハメ作戦!!」をぜひ試してみてください。

出会い系の人妻が近所に住んでたら家に呼び出しちゃうのは当然ですよね?w

出会い系サイトのハッピーメールで知り合ったチハルさん。35歳の人妻なんですけど、話している内にかなり近所に住んでいることが判明しました。

「車で20分くらいで行けちゃうんだけど笑。そっちに実家があるんだよね」
「実家にはどれくらいの頻度で帰ってるの?ちなみに○○の近くに住んでるよ!」
「うわ、ほんとに近い……。実家には週1くらいかな。今週の土曜にも行くよ」
「マジで!?ならせっかくだし会っちゃおうよー」
「子連れ&おばあちゃん付きで良ければ笑」

実家に帰るのは高齢の祖母を手伝う為。子供と旦那さんもいっしょに行くので、会う時間はなかなか取れないと思う、と彼女は言いました。近所過ぎるのも問題ですね。でもこの絶好のチャンスを逃してはなりません。

近所の人妻とのLINE1

結局、ウチにくることになりましたとさwww

時間は長くても30分。そういうことになりました。思わず俺はガッツポーズをしました。順序が前後しましたが、顔写真を交換。

……うん、背に腹は代えられない感じかな!!ww

この感想でお察し、ということで。まあ、セックスできればそれで良いですよね。

出会い系で近所の人妻を簡単に見つける方法

出会い系で人妻を見つけるのは簡単です。特にハッピーメールでは、プロフ検索で「交際ステータス」を設定することができるので、これを「既婚」にしてあげれば、検索で表示されるのは人妻のみとなります。

また、近所に住んでいる女性を探すのも容易です。出会い系では居住地を細かく設定することができ、都道府県を選択した後、市区町村を設定することが可能です。

ハッピーメール検索

つまり、近所に住んでいる人妻を探したい方は、

・交際ステータスを「既婚」にする
・居住地を自身の住んでいる近所に設定する

これでプロフ検索をすれば、ごく簡単にお目当ての人妻をゲットすることができます。

なお、相手は人妻、あまりに近所過ぎると「もしかして知り合い?」という疑念を抱いてしまい、会うことに及び腰になってしまう可能性があります。

なので、最初は居住地に言及せず、ある程度仲良くなったところで「近所に住んでるんだ!」と流れの中で判明させると、相手も「せっかく仲良くなったんだし……」と会うことに前向きになってくれます。

週1で近所の実家に帰る人妻をまんまと部屋に呼び出してやったww

待ちに待った土曜日、いつ出られるか分からないということで、午前10時から家でスタンバイ。とりあえずゴムは買ったし、ベッドもキレイにしておきました。たった30分ですけど、頑張れば1回戦くらいできそうですからねw

そのまま待って、時刻は午後1時になりました。さすがにだれてきたなあ、と思っていたら、チハルさんから、

「一人で出れたよ。お邪魔できる?」

事前に住所は教えてあったので、俺は「ぜひに!」と返しました。数分後、再びラインが。

「ドア開けて。今、外に誰もいないから」

待ち切れずドアの内側で待機していたので、俺は速攻で扉を開けました。すると、チハルさんが隙間に身体を押し込むようにして部屋に入ってきました。この間、わずか1秒。ドアが閉まると、彼女は大きく息をつきました。

「あードキドキした……。ここ数年で一番、心臓動いたよ笑」
「いらっしゃーい。旦那さんたちにはバレなかった?」
「うん、多分。ちょっと買い物行ってくるって言ってきた」
「いれるのは30分だけ?」
「んー、1時間は大丈夫かも?子供たちはお昼寝してたから」

時間がないのでリビングに通し、お茶を出しました。クッションとか座椅子もあるにはあったんですけど、せっかくなので隠しましたw。もちろんベッドに座らせる為です。思惑通り、彼女はベッドの縁に腰掛けました。

写真で見るよりもいくらかはキレイかな?という感じ。年相応でもある。普段がどうなのか知らないので何とも言えませんけど、写真よりも化粧濃いめで、よそ行きの服装。あと、胸が割と大きくて、それは嬉しい誤算でしたww

「ほんと近所でビックリしたー。知り合いじゃなくて良かった笑」
「写真でわかってたでしょ。出会い系で会ったことってあるの?」
「何度かはあるけど、こういうのは初めてだよ(^^;)」
「会ったら何したの?やっぱりエッチ?w」
「ナイショ♪ というか、おしゃべりばっかしてるけどいいの?笑」

順序って大事かな、とも思っておしゃべりしてましたけど、チハルさんはそれどころではない模様。なるほど、ちゃんとセックス仕様でここに来たわけですねww

「なに?エッチしたいの?w」
「そうは言ってないけどさ笑。おしゃべりならどこでもできるよねえって」
「シャワー浴びる?」
「買い物行った奥さんがシャンプーの匂い漂わせてたら変でしょ?笑」

確かに。俺は深く頷きました。

こういうシチュエーションはやはり興奮しますね。家族の眼を盗んで、人妻が近所の男の家に来るって、どこのAVだよって感じですけどwww

勝負下着でヤル気満々の人妻は即ハメした後すぐに帰っていきましたw

服を脱がせると、チハルさんは想像以上にエロい下着を着けていました。実家で着替えることはなかったでしょうし、朝から着用してたんでしょうね。旦那さんにバレたら一体どうするつもりだったのやらww

タイムリミットまであと約45分。前戯もそこそこに、速攻で挿入しました。幸い、チハルさんの下半身は既に準備万端でしたからね。

しかしここで困ったことが1つ。

窓の外にも聞こえてるんじゃないかってくらいのでかすぎる喘ぎ声ww

多分これ、旦那さんが近くを通り掛かったら聞こえちゃいますよ。喘ぎ声だけで「むむっ、これは私のワイフの声ッ」とかなるわけないんですけど、それでも割と冷や冷やもんでした。興奮はしましたけどねww

1回戦を終えて残り時間は10分。そろそろ帰り支度しないとまずいかなあ、と思っていたら、チハルさんのスマホに着信が。唇に指を当て、電話に出る。しばらく会話した後、スマホの画面をタップしました。

「旦那さん?」
「うん」
「なんて?」
「どこにいるんだーって」
「え、まずくない?」
「いや、単に『車使うけどいい?』って聞いてきただけだったから」
「……じゃあ、もうちょいここにいられるの?」
「んー、あと30分くらい?笑」

もう1回戦しました。人妻の性欲は半端なく、2回戦でもその勢いは衰えていませんでしたね。こんな人妻が近所にいたら、他のセフレなんていらないですわww

30分後、チハルさんは帰ってきました。魚眼レンズで外を確認し、警戒の為に先に俺を外に出し、誰もいないことを確認して、素知らぬ顔で外に出ました。そのまま1度も振り返ることなく、彼女は家庭に戻っていきました。

「今度はいつ来れるの?来週の土曜?」
「さすがに毎回は無理だよー笑。平日の昼間とか空いてる?」
「空いてる時もあるかな。仕事が休みの時は」
「ならその時に♪ 車停めるところ、どっかにある?」

近所の人妻がセフレになると、実に都合が良い。呼び出せば来るし、近所だから時間もかからない。バレるリスクが高くなるきらいはありますけど、今のところは大丈夫みたいです。やっぱり持つべきものは近所の人妻セフレですねww

もう何年もセックスしてないぽっちゃり熟女に即ハメ中出ししてやったww

近所のミスドで昼食がてらPCマックスを利用してたら、あっさりと1人の人妻が釣れました。名前はりえさん、兵庫出身の35歳、よりも一回りくらい年上の人妻です。

ポッチャリやり取り1

やり取りを始めて早々、若い子と知り合いになりたかったことを匂わせてきました。あれ、これはもしかして欲求不満で若い男にパコパコしてもらいたいパターンかな? と期待に胸を膨らませながらやり取りを進めていくと、

ポッチャリやり取り2

まさかの若い男と知り合いたいが為にスーパーでパートを始めていたことが判明ww

しかしそこで誰とも知り合えなかったので、出会い系を始めたと、そういうことらしいですわ。とんだ淫乱ですね。まあ俺もスーパーのバイト経験ありますけど、店によっては全く関わりがないので、彼女の言っていることは間違ってはいませんよ。

バレてはいけな人妻らしく、カカオならオッケーということでIDを送信。返信が届いたのは、その日の夜になってからでした。

出会い系でぽっちゃり人妻を見つける方法とは?

ポッチャリやり取り3

出会い系のプロフ検索には「体型」の項目があり、PCマックスだと「スリム~激ぽちゃ」まで設定することができます。これは出会い系ごとに項目が異なったりするので少し注意が必要です。

注意点といえばもう1つ。この「体型」という項目、男女の認識に大きな隔たりがあり、一般的に、

男の「ぽっちゃり」= 女の「ややぽちゃ」
女の「ぽっちゃり」= 男の「ちょい痩せor 普通体型」

という認識となります。男性目線のぽっちゃりを狙うならば、この場合だと「グラマー」か「ぽっちゃり」を選ぶと、確率が高くなります。なお、「激ぽちゃ」は男女ともに体重3ケタくらいを指すことが多いので、大いに注意が必要。

次は人妻の見つけ方です。残念ながらPCマックスには「交際ステータス」という項目がなく、別の方法で絞り込むしかありません。

ポッチャリやり取り4

職業欄に「主婦」があるので、これにチェックを入れることで、容易に人妻を見つけることができます。しかしこれには注意点があり、

職業を主婦にしてしまうと、会社員などで働いている既婚者が表示されなくなる

彼女たちの職業は「OL」などですから、当然ですね。このようにプロフ検索は万能ではない為、地道にプロフをチェックして、相手が既婚者がどうかを判断することも必要となります。

人妻と深夜にやり取りしてたら、もう何年もセックスレスであることが判明w

夜にカカオがきて、そのまま明け方近くまでやり取りをしていました。

俺「こんな時間に大丈夫? 旦那さんにばれたりしない?」
りえ「旦那とは寝室別だから」
俺「そうなんだ? じゃあセックスとかもしてないの?」
りえ「もう何年もしてないよ……。枯れちゃいそう笑」
俺「だからスーパーのパート始めたんだもんね?w」
りえ「ちが、わないけど笑 だって若い子と知り合えるのなんてパートくらいしかないでしょ?」

そのまま話はセックスの話題へ。深夜だと開放的になるのか、この手の話は弾むんですよね。おかげでりえさんが定期的に「人妻×若い男」のAVを観てることが判明しましたよwwそれ観ながらオナニーしてるんだって。

俺「AVみたいなことしたい?」
りえ「AVみたいなことって?」
俺「昼間からラブホ入って、セックスしまくる、みたいな?w」
りえ「……してくれるの?」
俺「りえさんさえ良ければ♪ 明日、というか今日は空いてる?」
りえ「……うん、夕方までなら大丈夫」

はい、ラブホデートが決定しましたwwしかも出会ったその翌日ですよ。ほんと出会い系にいる人妻は話が早くて助かります。セックスできれば、それで良いんですからね。

某ぽっちゃりアナくらいの可愛い人妻と合流できてマジで歓喜ww

「実は私、ぽっちゃりな感じだけどそれでもいい?」朝起きたら、こんなメッセージが届いていました。ぽっちゃり、ぽっちゃりかあ……。程度によるな。「気にしないよ!」とは送りましたけど、ヤバかったら逃げようと思い、俺は待ち合わせ場所に向かいました。

午前11時、渋谷マークシティのzoff前でりえさんと合流した俺は、思わず満面の笑みを浮かべました。

某ぽっちゃりアナに似てる感じのムチムチ人妻がきたあwwww

ほんと、女性の言うぽっちゃりって当てになりませんわ。「ダイエットしなきゃー」って言いながらティラミス頬ぼる女の言葉くらい、当てにならない。

「全然ぽっちゃりじゃないじゃん。むしろ痩せてる方でしょ」
「えー、全然だよ……。ほら、二の腕とかやばい……」
「……お、むっちゃ柔らかくて気持ちいい♪」
「もう触らないでよ! 誰見てるかわかんないから……」
「じゃあ続きはホテルの中で?」

こくりとりえさんは頷きました。その拍子に微かに上下する胸。ちょっとわかりづらいですけど、多分、結構な巨乳。こんな人妻がスーパーなんかにいたら、俺だったら速攻で声かけちゃうなあ。

しばらく歩いて、ラブホ街へ。途中コンビニに寄ろうかとも思いましたけど、想像以上に周囲を警戒しているりえさんは「早くホテル行こう」と言うので、何も買わずにラブホへと入りました。

「あ、ねえ、お金は私に払わせて?」
「え、いいの?」
「うんうん。こういうのちょっと憧れてた。若い男の子と遊んでる感っていうのかな?」
「ホテル代払うだけで?w」
「いいでしょもー」

衆人環視のない場所に身を置いたからか、眼に見えて雰囲気が和らぎました。ありがたいことに本当にお金を払ってもらって、そのお礼にとエレベーターの中でキスをしてあげると、

「え、待って待って、ここでエッチするの……?」

りえさんは少しAVに毒され過ぎているようです。

ラブホで即セックスしたらぽっちゃり人妻がセフレに立候補してきましたww

あまりラブホに来たことがないのか、部屋に入って、大画面テレビにAVを映し出すと、りえさんはおおーと喜んでいました。そのまましばらく2人でAVを観賞して、徐々に雰囲気を盛り上げ、服を脱がすと、彼女の言う「ぽっちゃり」の意味が分かりました。

あ、確かにちょっとお腹周りがだらしない感じwww

でもこのだらしなさは嫌いじゃない、嫌いじゃないですよ。つるぺたんとしているよりかは、肉感的で抱き心地も良さそう。

シャワーも浴びず、そのまま生でセックス。よほど性欲が高まっていたのか、りえさんは正常位でも腰を動かしてきました。しかもかなり敏感な体質なのか、1回戦する間に、何度も爪先を伸ばしては、痙攣をし、思わず中出しをすると、悲鳴をあげていました。

「大丈夫? かなりイッてたみたいだけど」
「うん、大丈夫……。元々イキやすいんだけど、久し振りだからさらに……」
「ちょっと心配になっちゃうくらいだもんねw」
「ありがと。ね、今ってさセフレとか彼女とかいるの?」
「どっちもいないねー。セフレなってくれるの? あ、りえさんなら彼女でもいいけどw」
「一人暮らし? どこに住んでるんだっけ? いつが都合いいとかある?」

急にガツガツしだすりえさん。一人暮らしと答えると、「お」と言い、最寄りの駅を言うと、「うそ、割と近い……」と呟き、大学生だからいつでも都合は良いと返すと、「やばい、最高じゃん……」と口元を綻ばせました。

「ねえねえ、私パートやめるからさ、都合の良い時にセックスしない?」

やっぱりそうきますよねえ。というか、パートはやめる必要ないのでは? と言うと、「え、だってセフレできたからもう大丈夫だし……」ときょとん顔。本当にセックス相手を探す為だけにパートやってたのか、この人。

その日はもう2回戦ほどセックスしてから解散。そしてそれ以来、

10日連続でりえさんとウチでセックスをしていますww

もはや軽い入り浸り状態。大学から帰ったら即セックスの生活。ピルを飲み始めたらしく、ゴムが必要ないのは嬉しいんですけど、さすがに身体がもたない。と思っていたら、りえさんからこんな提案が。

「ね、友達に複数プレイとか興味ある子いないの? 今度さ、呼んできてよ」

やっぱりりえさん、AVに毒され過ぎです。

出会い系サイトで知り合った熟女に守り続けた童貞を捧げました!

僕が31歳まで童貞だったのですが、特に理由もなく、なんとなくやれる機会を逃したかなって感じで、一生、童貞のままなんだろうなあ……。なんてそんな風に思った時期もありました。

僕の初セックスの相手は、僕よりも15歳も年上の人妻熟女。名前はヨウコさん。

知り合ったのは、PCMAXという出会い系サイトでした。

出会い系の熟女に童貞であることを隠して接触したところ…?

童貞である、ということをオープンにするとそれだけで敬遠されてしまう。

そのことに気付いた僕は、方針を転換することにしました。

  • 童貞であることを隠してやり取りする
  • 単純にセックスがしたいだけの女性を探す

もはや容姿を多少妥協してでもセックスをさせてくれる女性を探すしかありません。

僕は世の男性にあまり相手にされなくなってしまったであろう、人妻&熟女をメインのターゲットに据えることにしました。

対策は見事に的中して、隣の県に住む44歳の人妻熟女、ヨウコさんと連絡先を交換することができました。

PCMAXでのプロフィールはこんな感じ。

PCMAXプロフ

しかし、ここからが問題です。

「ヨウコさんは結構出会い系利用されてるんですか?」
「数回くらいかな。そちらは?」
「結構、会ってますかね。大体がエッチ目的なんで参ってます笑」
「あ、もしかしてそういう目的じゃなかった?」

あまりがっつくと引かれると思い込んでいたのですが、どうやらヨウコさんは最初からその気で出会い系に登録していた女性のようでした。

慌てて言い繕い、「がっつりそういう目的です!」と返すと、

「いきなりは不安だから、一度会ってみない?」

と望外の誘いが。

とりあえずランチでも、ということで週末に会う段取りとなりました。

ちょいポチャちょいブスの熟女に童貞を捧げることになりました

待ち合わせ場所に現れたのは、ちょいポチャちょいブスの普通の熟女…。

ヨウコさんは、抱けそうで抱けない、でも一度きりならいいかもしれない、という絶妙な容姿と体型をしていました。僕が言えた義理ではありませんが。

「あ、こんな感じなんですね、初めまして。」
「よろしくです。ヨウコさんは、想像よりもなんか、ずっと良いですね。」
「ほんと?お世辞でも嬉しいな。」

若干、引きつる笑み。

「実は僕、童貞なんです……。」

え、といきなりの告白にヨウコさんは言葉を失くしました…。

31年間の悲願の末に、無事に童貞を卒業できました!

若い人はそれを聞いて「うへぇ…」となることが多いですが、歳を取るとなぜか「可哀想に…なんとかしてあげたいな…」となるようで、

カラオケからの初ラブホテルと相成りました!!

ホテルでは、冴えない熟女のヨウコさんが、AVに出てくる美魔女に見えてくる不思議。

そうして僕は、31年間、不本意にも守られ続けてきた童貞を捨てたのでした……。

童貞を隠してカミングアウトしないままセックスに突入してたら、絶対バレてただろうなあ、ということしか浮かびません。もういっぱいいっぱいだったので。ウソはいけませんねやっぱり。

なお、ヨウコさんとはそれきりです。別れた後、二言三言のメッセージ交換はしましたが、以来、彼女からメッセージが送られることも、こちらから送ることもありません。

その時のことは、僕にとっては良い意味で、気の迷いだったのだと思います。

あれを逃せば、童貞を捨てる機会が次いつになったかは知れません。

これまでの分を取り戻すように、僕は出会い系を使ってセックス街道を歩んでいきたいと思います。