出会い系サイトで元モデルの人妻と出会って即ハメできた体験ww

これまでに僕が出会い系でセックスできた経験は大したことは無いのですが、今回だけは自分を褒めてやりたいです。

相手は元モデルの人妻(27)。 

出会い系サイトのPCMAX上でやりとりをしてたときはひとつも信じてなかったけど、実際に会ってみると確かにスタイルは極上だったんで、元モデルの真偽はともかく楽しんできました。

ラッキー!最初から共通の話題で盛り上がり、いい流れに

大阪市内に住むミカさんからメッセージが届いたのは、僕が会社の車でうろうろしているときでした。

「いま仕事中なんですよ。」
「どの辺にいるのー?」
「ちょうど谷4の交差点の辺です!」
「そうなんだ!それうちの近くだって!」

会話はいきなり近所のラーメン屋ネタでけっこう盛り上がりました。

いま思えば、これのおかげで最初からいっきに親近感をもってもらえたのがよかったんです。

ラッキーでした。

そしてさらにラッキーだったのが、彼女は人妻で元モデルだったんです。

これはPCMAXのプロフィール欄には出ていなくて、やりとりするなかで聞きました。

願ったり叶ったりのスペックに僕は思わずガッツポーズ!

でも、「元モデルの美女が出会い系なんかに登録するだろうか?」

何のモデルをしていたかを聞くと、「雑誌」とだけ答えてくれて、誌名までは教えてくれませんでした。

これじゃとても信じられないので、僕はLINEで写メを要求します。

「自慢のプロポーションを見てみたいな。写メ見せてよ」
「疑ってる?」
「…そんなわけじゃ」
「実際に会って確かめてみたら?」

なんと…!

ちょっと話がうまくできすぎてるのが気になりながらも、僕は彼女を信じることにして会う約束をしました。

現れたのは確かにモデル(orモデル並)だった

当日は、お互いに着ていく服を伝えあって、梅田地下街の泉の広場で待ち合わせ。
(※ここは援交の待ち合わせ場所としても有名です。)
ヒドいのが来るんじゃないかと心配しながら待っていた僕に声がかかりました。

「すいませ~ん」

ミカさんでした。

…なんと!

元モデル(たぶん)の美女が出会い系を利用していることを知った瞬間でした。
パッと見は、「トリン○ル○奈」ですかね。
スカートからのぞく生足がエロエロです。
立ち話もなんですし、とりあえずカフェに入ることになりました。

トリン○ル○奈と二人でラブホ街へ

「よ…よろしくお願いしてください」
改めてトリン○ル○奈を目の前にすると、僕はガチガチになってうまく喋れず、年下の彼女にやさしくリードしてもらいます。

「緊張してるの?」
「…いえ、そうです」

ミカさんからは思ったよりもやんちゃっぽい、遊びなれてそうな印象を受けました。

聞くと、やっぱり。

夜はクラブで遊びまくりの、仕事は無断で休みまくりので、モデル事務所をクビになったんだそうです。
このほど結婚して専業主婦になったものの、家でおとなしくなんかできるタイプではないく出会い系サイトに手を染めたとのことでした。

僕は思いきってインコースを攻めてみることにします。

「出会い系に何を求めてるの?」
「…えぇ」

ミカさんが返答に困って恥ずかしそうにすると、たちまち僕の股間はテーブルの下でむくむくと膨らんできました。

「エッチの相手探し?」

スバリ直球を投げ込むと、ミカさんは小さく頷きました。

おっしゃーーーー!

僕たちはカフェを後にし、地上に上がった僕たちはどちらが言うともなく自然と、ラブホと風俗の街に向かっていました。

モデルの身体は鑑賞するのではなく、ぜひご賞味ください

そして僕たち二人にはとくべつ好奇の目が向けられている気がします。
そりゃあそうですなんせ、パッとしないオッサンとトリン○ル○奈…なんですから(笑)
どんな関係なのか、なかなか判断のつかないところでしょう。

今からこの女とヤるんだぜぇ

僕は勝者のように誇らしい気持ちでした。

さてホテルに入ると、いよいよ心拍数がぐいーっと上がってきます。

このあと、こんなキレイな人妻をベッドに押し倒せる権利をもっていることに怖れをかんじます。

でも、アソコは勝手にビンビンになっていましたけどね(笑)

「ミカさんの身長はいくつ?」
「167」
「さすが元モデルさん。スリーサイズは?」
「モデルやめてからは計ってないし、太ったから知りたくない」
「それで太ったの?」
「デブだよ。この体じゃ、雑誌には載れないかな」
「じゃあ僕がスリーサイズ計ってあげるよ」
「えぇ~」

ここで僕は辛抱たまらずミカさんに襲いかかります。
手荒く服をはぎ取ると、黒のスケスケ下着が露わに―。

彼女もやる気まんまんだったんですね(笑)

僕は元モデルの体を夢中で舐めまわしました。
いちばん感じるところは首だそうで、リクエストに応えて集中攻撃して差し上げると、喘ぎ声がハンパなかったですね。一気にびちょ濡れになってました。

そして、その濡れた秘部を撫でてあげると何回でもイっちゃってましたよ。
元モデルの超プロポーションは、超エッチなボディでもあったんですね。
この日僕たちは時間が経つのも忘れて、とにかくヤリ続けました。

で、結論。

元モデル人妻とのセックスはサイコーでーす!

今回みたいな超ラッキーなケースはそう巡ってくるものではないと思いますけど、なにごともはじめてみないことには、運や縁を引き寄せることはできないですからね。

レッツトライ!