超スタイルのいい若妻と運良くラブホでヤレた話ww

私がいつもお世話になっているPCMAXという出会い系サイトでの体験談です。

このたびは、同じく出会い系にはまっている職場の先輩が、勝手に私の写真を使って遊んでいたことから話は始まります。

菜○緒似の若妻釣りに成功

「お前の写真で出会い系やったらめちゃくちゃ可愛い子から返事きたぞ!!」

人の写真でやめてくれよと思いましたが、釣れた相手の写真を見てみると、菜○緒似の目の大きな美女でした。ぴちぴちの19歳。

「ただ、人妻なんだよね~…どうする?」

先輩は相手が人妻であるところに何か引っかかっているみたいでしたが、とりあえず物は試しで、このまま私がやりとりを引き継いでみることにしました。

リナちゃんは、私の顔がかなり好みのタイプだったみたいで、すぐにあちらの方から「会いたい」と言ってきました。

話を聞くと、リナちゃんは三重の田舎町から大阪へ出てきて、友人に誘われた飲み会で知り合った男とデキ婚。子供が2歳になったいま旦那とはセックスレスで、毎日しないと満足できないというところから、出会い系サイトを利用してセフレ探しをはじめたとのことでした。

私としては会う前に一度は電話で話をしてみたかったのでそうお願いしてみたところ、声の低さがコンプレックスというリナちゃんからの返事はNO…。

まさかサクラか?

そんな疑いが頭をかすめると、私はリナちゃんと会う前にもう少しLINEでのやりとりを続けて様子を見ることにしました。
なんやかんやと詮索しながらも、

「おっぱい見せてよ」

と軽いノリで言ってみたところ、すぐに画像を送ってくれました!!

Dカップだそうです。

「うわあ、すごくきれいなおっぱいだね」
「そうかなあ~」

これを見た瞬間、私はリナちゃんを疑うことを止めました。

以後、私の頭の中はこのおっぱいで埋めつくされ、そして毎日のようにリナちゃんのエロ写メをオーダーするようになります。

「旦那さんが羨ましすぎるよ!」
「旦那はもう興味なくしちゃったみたいだけどね」
「僕なら毎日でもモミモミするのに」
「してよ~」

ムラムラが頂点にきたところで、僕はリナちゃんと会う約束をしました。

ドキドキの初対面

待ち合わせ場所を道頓堀の堺筋側の入り口と決め、その近くに私は車を止めました。

本当に来るんだろうか…?

来ても写メとは似ても似つかない別人だったりして…。

不安な気持ちでしばらく待っていると、LINEが鳴りました。リナちゃんからです。

「いま着いたよ」

緊張が走ります。

慌てて車内から覗いてみると、スマホを見ているそれらしい女性が立っています。

思わず私は車の中で叫びました。

スタイル良すぎるし!

ほんとうにこの人だろうか?
この人であってくれ!
そう祈りつつ、その女性を見ながらリナちゃんの携帯を鳴らしてみると、

出たぁっ!

私は興奮しながら車を出ました。

そばで見てみると、「モデルかい!!」ってくらいにほんとスタイル抜群!

菜○緒似と言われれば、ちょっと違う気がしましたが美女には変わりありません。っていうか、こっちの方がタイプかもw

そしてワンピースの上からも分かる巨乳……。

ごくりと生唾を飲み込んで、私はリナちゃんを車の助手席へとエスコートしました。

車中、私はハンドルを握りながらも横目でじろじろとリナちゃんの体を楽しみます。

そして、見つかってしまいました。

「あ、もう大きくなってるでしょ~」
「…バレたかあ」

ここでふつうの世間話からエロトークへと切り替わると、もう互いに我慢できなくなり、とりあえず予定していた神戸方面へのドライブを急遽中止し、いきなりラブホに向かうことになりました。

私は辛抱たまらずホテルへ着くまでにリナちゃんの美脚を撫でていると、彼女のシートがじんわり浸みてきていたのがわかりました。

生じゃないと感じない淫乱熟女

一緒にイチャイチャとお風呂へ入り、ベッドでの攻防がはじまりました。

相手は人妻といえどもまだ22歳。ここはいっちょう大人のテクニックでリードしてやるか、などと余裕をこいていた私でした。ところが――、

菜々緒に惨敗

惨敗でしたw

私は22歳人妻のテクニックに翻弄されてしまったんです。

リナちゃんは、昔から「男と遊ぶ=セックスする」という認識らしく、「男と遊ぶ=デート」ではないそうです。そんなセックスライフを送ってきていたせいか、そのテクニックはかなり磨き上げられたものでした。

悔しぃー!

そしていざ挿入という段になり、リナちゃんはこんなことを言いだしました。

「私、ゴム嫌いなんだよね。生じゃないと感じなくて」

私の脳内では不安と嬉しさが入り乱れておりましたが、欲望には勝てずGO!

リナちゃんはさすがの上級者らしいこだわり派で、私がバックを要求すると「犯されてるみたいで嫌だ」とやらせてくれず、騎乗位では「動かなくていいよ」と自らパンパン腰を打ち付けておられました。
私は一瞬で果ててしまい、またも敗北感に打ちのめされていたところへ、リナちゃんから容赦ないひとこと!

「早すぎや~ん」

私は素直にごめんなさいを言って、引き続き2回戦、3回戦へと挑むも、結果はいずれも惨敗に終わったのであります。とほほ。

セフレなのか?彼女なのか?

リナちゃんとは2ヵ月ほど「会う=セックス」という関係を続け、その後はそうしたセフレの枠から外れて、ふつうに食事やデートをする彼氏・彼女みたいな関係になりました。

しかし長続きはせず、互いに価値観の違い等々、紆余曲折ありながら結局はサヨナラすることになりました。

やっぱり彼女なんかいりません。女と付き合うのはセフレくらいの関係がちょうどいいですね!