出会い系の人妻が近所に住んでたら家に呼び出しちゃうのは当然ですよね?w

出会い系サイトのハッピーメールで知り合ったチハルさん。35歳の人妻なんですけど、話している内にかなり近所に住んでいることが判明しました。

「車で20分くらいで行けちゃうんだけど笑。そっちに実家があるんだよね」
「実家にはどれくらいの頻度で帰ってるの?ちなみに○○の近くに住んでるよ!」
「うわ、ほんとに近い……。実家には週1くらいかな。今週の土曜にも行くよ」
「マジで!?ならせっかくだし会っちゃおうよー」
「子連れ&おばあちゃん付きで良ければ笑」

実家に帰るのは高齢の祖母を手伝う為。子供と旦那さんもいっしょに行くので、会う時間はなかなか取れないと思う、と彼女は言いました。近所過ぎるのも問題ですね。でもこの絶好のチャンスを逃してはなりません。

近所の人妻とのLINE1

結局、ウチにくることになりましたとさwww

時間は長くても30分。そういうことになりました。思わず俺はガッツポーズをしました。順序が前後しましたが、顔写真を交換。

……うん、背に腹は代えられない感じかな!!ww

この感想でお察し、ということで。まあ、セックスできればそれで良いですよね。

出会い系で近所の人妻を簡単に見つける方法

出会い系で人妻を見つけるのは簡単です。特にハッピーメールでは、プロフ検索で「交際ステータス」を設定することができるので、これを「既婚」にしてあげれば、検索で表示されるのは人妻のみとなります。

また、近所に住んでいる女性を探すのも容易です。出会い系では居住地を細かく設定することができ、都道府県を選択した後、市区町村を設定することが可能です。

ハッピーメール検索

つまり、近所に住んでいる人妻を探したい方は、

・交際ステータスを「既婚」にする
・居住地を自身の住んでいる近所に設定する

これでプロフ検索をすれば、ごく簡単にお目当ての人妻をゲットすることができます。

なお、相手は人妻、あまりに近所過ぎると「もしかして知り合い?」という疑念を抱いてしまい、会うことに及び腰になってしまう可能性があります。

なので、最初は居住地に言及せず、ある程度仲良くなったところで「近所に住んでるんだ!」と流れの中で判明させると、相手も「せっかく仲良くなったんだし……」と会うことに前向きになってくれます。

週1で近所の実家に帰る人妻をまんまと部屋に呼び出してやったww

待ちに待った土曜日、いつ出られるか分からないということで、午前10時から家でスタンバイ。とりあえずゴムは買ったし、ベッドもキレイにしておきました。たった30分ですけど、頑張れば1回戦くらいできそうですからねw

そのまま待って、時刻は午後1時になりました。さすがにだれてきたなあ、と思っていたら、チハルさんから、

「一人で出れたよ。お邪魔できる?」

事前に住所は教えてあったので、俺は「ぜひに!」と返しました。数分後、再びラインが。

「ドア開けて。今、外に誰もいないから」

待ち切れずドアの内側で待機していたので、俺は速攻で扉を開けました。すると、チハルさんが隙間に身体を押し込むようにして部屋に入ってきました。この間、わずか1秒。ドアが閉まると、彼女は大きく息をつきました。

「あードキドキした……。ここ数年で一番、心臓動いたよ笑」
「いらっしゃーい。旦那さんたちにはバレなかった?」
「うん、多分。ちょっと買い物行ってくるって言ってきた」
「いれるのは30分だけ?」
「んー、1時間は大丈夫かも?子供たちはお昼寝してたから」

時間がないのでリビングに通し、お茶を出しました。クッションとか座椅子もあるにはあったんですけど、せっかくなので隠しましたw。もちろんベッドに座らせる為です。思惑通り、彼女はベッドの縁に腰掛けました。

写真で見るよりもいくらかはキレイかな?という感じ。年相応でもある。普段がどうなのか知らないので何とも言えませんけど、写真よりも化粧濃いめで、よそ行きの服装。あと、胸が割と大きくて、それは嬉しい誤算でしたww

「ほんと近所でビックリしたー。知り合いじゃなくて良かった笑」
「写真でわかってたでしょ。出会い系で会ったことってあるの?」
「何度かはあるけど、こういうのは初めてだよ(^^;)」
「会ったら何したの?やっぱりエッチ?w」
「ナイショ♪ というか、おしゃべりばっかしてるけどいいの?笑」

順序って大事かな、とも思っておしゃべりしてましたけど、チハルさんはそれどころではない模様。なるほど、ちゃんとセックス仕様でここに来たわけですねww

「なに?エッチしたいの?w」
「そうは言ってないけどさ笑。おしゃべりならどこでもできるよねえって」
「シャワー浴びる?」
「買い物行った奥さんがシャンプーの匂い漂わせてたら変でしょ?笑」

確かに。俺は深く頷きました。

こういうシチュエーションはやはり興奮しますね。家族の眼を盗んで、人妻が近所の男の家に来るって、どこのAVだよって感じですけどwww

勝負下着でヤル気満々の人妻は即ハメした後すぐに帰っていきましたw

服を脱がせると、チハルさんは想像以上にエロい下着を着けていました。実家で着替えることはなかったでしょうし、朝から着用してたんでしょうね。旦那さんにバレたら一体どうするつもりだったのやらww

タイムリミットまであと約45分。前戯もそこそこに、速攻で挿入しました。幸い、チハルさんの下半身は既に準備万端でしたからね。

しかしここで困ったことが1つ。

窓の外にも聞こえてるんじゃないかってくらいのでかすぎる喘ぎ声ww

多分これ、旦那さんが近くを通り掛かったら聞こえちゃいますよ。喘ぎ声だけで「むむっ、これは私のワイフの声ッ」とかなるわけないんですけど、それでも割と冷や冷やもんでした。興奮はしましたけどねww

1回戦を終えて残り時間は10分。そろそろ帰り支度しないとまずいかなあ、と思っていたら、チハルさんのスマホに着信が。唇に指を当て、電話に出る。しばらく会話した後、スマホの画面をタップしました。

「旦那さん?」
「うん」
「なんて?」
「どこにいるんだーって」
「え、まずくない?」
「いや、単に『車使うけどいい?』って聞いてきただけだったから」
「……じゃあ、もうちょいここにいられるの?」
「んー、あと30分くらい?笑」

もう1回戦しました。人妻の性欲は半端なく、2回戦でもその勢いは衰えていませんでしたね。こんな人妻が近所にいたら、他のセフレなんていらないですわww

30分後、チハルさんは帰ってきました。魚眼レンズで外を確認し、警戒の為に先に俺を外に出し、誰もいないことを確認して、素知らぬ顔で外に出ました。そのまま1度も振り返ることなく、彼女は家庭に戻っていきました。

「今度はいつ来れるの?来週の土曜?」
「さすがに毎回は無理だよー笑。平日の昼間とか空いてる?」
「空いてる時もあるかな。仕事が休みの時は」
「ならその時に♪ 車停めるところ、どっかにある?」

近所の人妻がセフレになると、実に都合が良い。呼び出せば来るし、近所だから時間もかからない。バレるリスクが高くなるきらいはありますけど、今のところは大丈夫みたいです。やっぱり持つべきものは近所の人妻セフレですねww